3枚で、
写真を考える。
上手さを競うためではなく、残したいものを考える。
選んだ3枚が、あなたの視点を誰かへ届ける。
その組み合わせから、作品集が始まります。
現在は正式リリースの準備中です。
参加登録・投稿・アップロードは受け付けていません。
公開中の展示サンプルを、閲覧のみでご覧いただけます。
3枚のセットで、
あなたの視点を伝える。
1枚では伝えきれないものも、3枚を並べることで見えてくる。
タイトル、キャプション、撮影意図。写真と言葉で、考え方まで見える投稿形式です。
セット投稿
技術ではなく、撮る理由。その言葉が写真に文脈を与える。
順番、余白、リズム。3枚の関係性が物語を生む。
月に1回の投稿が積み重なり、あなたのポートフォリオになる。
写真は、順番で
意味が変わる。
同じ3枚でも、並び方を変えるだけで、伝わる物語はまるで別のものになる。
ドラッグ、または写真を選んで上下矢印キーで試してみてください。
余白も、作品の一部です。
レイアウトエディタ準備中写真を選ぶ前に、
問いを持つ。
何を残したいかを考え、写真の選び方と順番を試す。作品づくりの入口を、二つの学習ページにまとめました。
上手い写真を並べる場所ではない。 「なぜまとめるのか」がまだ曖昧な人へ。仕事だけに限らないポートフォリオの目的を、五つの問いから考えます。 見終わった人に残したいものを考える → HOW / SEQUENCING 写真の選び方と順番で、
作品の物語をつくる。 入口、つなぎ、休止、頂点、余韻。写真の役割と順番を、三枚を並べ替えながら試せます。 三枚の順番を試す →
先に「なぜ」を考えても、まず「どう並べるか」を試しても構いません。二つのページは、どちらからでも行き来できます。
Virtual Exhibition Study
展示する前に、会場を歩いてみる。
作品の実寸、写真同士の間隔、展示する高さ、入口からの見え方を、ブラウザ上の会場で確認できます。 B1F・3F・4F・5F・6Fから会場を選び、展示前の見え方と回遊を試せます。
- 01作品サイズと縦横を変更
- 02間隔と展示高を調整
- 03図面から立ち位置を移動
- 04可動壁を自由に配置
試作版です。操作内容はこの端末内だけで反映され、投稿・保存・公開は行いません。
光のかたち
光は、時間や場所、感情を写し出す。
あなたの視点で捉えた「光」を、3枚で表現してください。
展示イメージ









撮る、選ぶ、語る。
3枚で残す、写真家のポートフォリオ。
月に1回の投稿が時系列で積み重なり、
写真だけでなく、考え方まで伝わる
ポートフォリオとしてまとまります。
作品を見たあとに、
作者のことをもう少し知る。
写真の背景にある考えや、これから撮りたいものを知る。
本人が希望する場合だけ、感想、共同制作、撮影相談などの窓口を表示します。
SPECS連動
写真から機材を知り、機材から写真家を見つける。
作者が希望し、掲載条件を満たした作品だけをcameraman.jp SPECSと連動し、
「この写真、何で撮った?」から製品情報へ進めます。SPECS連動は任意です。
選出作品を、写真雑誌のように読む。
選出作品の特集・撮影意図・撮影エッセイ。
公開企画や展示連動は、準備が整ったものから案内します。