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写真展 / ポップアップ / 即売会

そのイベントに、
似合うページを。

写真も、お品書きも、会場の空気も。
「行ってみたい」が、ここからはじまる。

3つの見本を見にいく

これは、3つの架空のデザイン見本です。
予約・販売には接続していません。

つくる前に、
できあがりを見てみよう。

つくれるページの見本

同じイベントは、
ひとつもないから。

見せたいものが変われば、
ページの表情も、読む順番も変わる。
あなたの企画に近い見本から、
写真と文字の動きまで体験してください。

01 ポップアップ

そのブランドを、
着るように。

一つの商品を大きく見せて、
つくる過程や、使う場面まで届ける。

着用写真と大きな日本語を組み合わせたポップアップの見本ページを開いて、動きを見る
布の表情と結び目を見せるバッグの合成写真
一つのものを、主役にする。

着用写真 → 制作の場面 → 開催案内。
会場へ行く前から、ブランドの空気を感じる構成です。

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02 本とグッズの即売会

お品書きだって、
ひとつの作品。

本の表紙、グッズのかたち。
選ぶ時間から、イベントに。

赤い表紙から6点のお品書きへつながる即売会ページの実画面ページを開いて、品物を選ぶ
青い表紙の本を見せる合成見本
一冊ずつ。ひとつずつ。

新刊と既刊、グッズ、会場での受け渡し。
写真と価格を一緒に見て、気になるものを選べます。

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03 写真展

見る、その距離も。
展示の一部に。

一枚の写真を展示した部屋の合成イメージ
余白と、並びと、作品との距離。
大きな写真と日本語を組み、展示室へつながる写真展ページの実画面ページを開いて、展示の距離を体験

作品、作家の言葉、展示室。
見本では、作品に近づいたり離れたりする
展示体験も用意しています。

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開催の、その先まで

一度の開催を、
一つの記録に。

「今年はどんな展示だった?」
次の開催を考えるときにも、振り返れるように。

写真と記録を見返すアルバムの合成イメージ
写真と言葉で、その日のことを残す。
  1. 開催前待ち合わせをつくる。

    日時、会場、参加方法、見どころ。

  2. 開催中会場へ迎える。

    アクセス、当日の予定、作品や品物。

  3. 開催後その日を振り返る。

    会場写真、レポート、次回の案内。

開催ごとに告知と記録を残すためのページを、一緒に設計します。現在の作成デモには、公開・アーカイブ保存機能は接続していません。

あなたのイベントなら

まずは、写真と
開催のことから。

開催日や場所が、まだ決まっていなくても。
見せたいものと、今わかっていることから整理しましょう。

準備するもの・作り方を見る
左側で情報を入力し、右側でページを確認する既存の作成デモ画面
作成画面の見本。3つの完成例とは別の試用デモです。
作成画面を試す

入力とプレビューを試せます。
公開・送信には接続していません。

気になること。

写真展以外のイベントでも相談できますか?

ポップアップ、即売会、バーイベント、トーク、一日店舗などもご相談ください。展示するものや参加方法に合わせて、必要な案内と写真の見せ方を整理します。

この見本を、そのまま作成画面で編集できますか?

3つの完成例と作成画面は別のデモです。現時点では、完成例を選んでそのまま編集・公開する機能には接続していません。希望の見本や表現は、制作相談の際にお知らせください。

制作料金や公開方法は?

必要なページ内容、更新方法、公開先を確認したうえでご案内します。このページでは定額料金や即時公開をお約束していません。

SITESとは何が違いますか?

SITESは主催者やブランドを紹介する入口。EventPageは、一回ごとの開催を案内し、その記録を残すためのページです。SITESを見る ↗

会場で作品を手渡す場面の合成イメージ

次の開催が、決まったら。決まる前でも。

あなたの
「やりたい」を、
ページにしよう。

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