SPECS Compare Builder

Sony α58 を比較する

同じマウント内の旧機種や候補機種を並べ、発売時期、価格、撮影に効くスペック差を確認できます。メーカー横断よりも、いま持っているレンズ資産と買い替え費用を前提に見るための比較です。

Sony α58 製品画像
Base Model

Sony α58

sony / ¥13,634

Sony α7S III 製品画像
Compare

Sony α7S III

sony / ¥397,430

Sony α1 II 製品画像
Compare

Sony α1 II

sony / ¥850,000

表示する項目
ブログや動画用に、必要な行だけ残せます。比較は最大4製品までです。

比較画像・HTMLを書き出す

横長はブログや記事内画像、縦長はリールやショート動画の素材向けです。画像保存は外部画像を含めず、比較テキストだけでJPG化します。

CAMERAMAN.JP SPECS

Sony α58 比較

発売日
Sony α58 2013年8月
Sony α7S III -
Sony α1 II -
新品参考
Sony α58 ¥13,634
Sony α7S III ¥397,430
Sony α1 II ¥850,000
中古参考
Sony α58 ¥28,160
Sony α7S III ¥303,850
Sony α1 II ¥790,000
センサー
Sony α58 other
Sony α7S III フルサイズ
Sony α1 II フルサイズ
有効画素数
Sony α58 不明
Sony α7S III 約1210万画素
Sony α1 II 5010万画素
マウント
Sony α58 -
Sony α7S III Eマウント
Sony α1 II Eマウント
連写
Sony α58 -
Sony α7S III 最高約10コマ/秒
Sony α1 II 最高約30コマ/秒
AF
Sony α58 不明
Sony α7S III ファストハイブリッドAF (759点位相差検出)、検出輝度範囲EV-6~20、人物/動物瞳AF対応
Sony α1 II ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式)、最大759点 (位相差検出方式)、被写体認識 (人物、動物、鳥、昆虫、車、列車、飛行機)
手ブレ補正
Sony α58 不明
Sony α7S III イメージセンサーシフト方式5軸補正 (5.5段)
Sony α1 II イメージセンサーシフト方式5軸補正、最大8.5段
動画
Sony α58 不明
Sony α7S III 4K (3840x2160) 120p
Sony α1 II 8K 29.97p (7680x4320), 4K 119.88p (3840x2160)
モニター
Sony α58 -
Sony α7S III 3.0型 約144万ドット TFT駆動、バリアングル方式タッチパネル
Sony α1 II 3.2型 約209万ドット TFT駆動、タッチパネル対応、バリアングル
カードスロット
Sony α58 -
Sony α7S III -
Sony α1 II -
重量
Sony α58 不明
Sony α7S III 699
Sony α1 II 743
比較軸 Sony α58 Sony α7S III Sony α1 II
発売日 2013年8月 - -
新品参考 ¥13,634 ¥397,430 ¥850,000
中古参考 ¥28,160 ¥303,850 ¥790,000
センサー other フルサイズ フルサイズ
有効画素数 不明 約1210万画素 5010万画素
マウント - Eマウント Eマウント
連写 - 最高約10コマ/秒 最高約30コマ/秒
AF 不明 ファストハイブリッドAF (759点位相差検出)、検出輝度範囲EV-6~20、人物/動物瞳AF対応 ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式)、最大759点 (位相差検出方式)、被写体認識 (人物、動物、鳥、昆虫、車、列車、飛行機)
手ブレ補正 不明 イメージセンサーシフト方式5軸補正 (5.5段) イメージセンサーシフト方式5軸補正、最大8.5段
動画 不明 4K (3840x2160) 120p 8K 29.97p (7680x4320), 4K 119.88p (3840x2160)
モニター - 3.0型 約144万ドット TFT駆動、バリアングル方式タッチパネル 3.2型 約209万ドット TFT駆動、タッチパネル対応、バリアングル
カードスロット - - -
重量 不明 699 743

比較対象を追加する

まずは同じメーカーの候補を表示しています。任意の機種比較は、この一覧と検索導線を広げていく前提の受け皿です。